QRコード作成

URLやテキストから、色・ドット・ロゴを選べるQRコードをブラウザ内で作成します。

対象:URLや短いテキストを一般的なQRコードへ変換し、画像として保存する用途。

内容を入力

入力 → 生成 → 保存
QRコードにする内容

URL、日本語テキスト、案内文など(2,000文字以内)

デザイン

読み取りやすい配色から選ぶか、色を自由に調整できます。

ドットの形
中央ロゴ(任意)
店舗ロゴをQRコードに入れる

ここへ画像をドロップ、またはボタンから選択

PNG・JPEG・WebP / 1MB以下

QRコード作成とは

URLや短いテキストをQRコードに変換します。店舗に合わせて配色、ドットの形、中央ロゴを調整し、PNG・SVGで保存できます。入力内容とロゴ画像はブラウザ内で処理されるため、予約ページやメニューなどへの案内画像を手早く作れます。

使い方

URLまたはテキストを入力し、配色とドットの形を選びます。必要ならPNG・JPEG・WebPのロゴを追加し、保存画像のサイズを選んで生成してください。プレビューで内容を確認してからPNGまたはSVGを保存します。掲示・印刷する場合は、使用する大きさで実際にスマートフォンから読み取れるか確認してください。

QRコード作成を使う場面

  • 店舗サイト、予約ページ、オンラインメニューへ案内するとき
  • SNS、キャンペーン、アンケートのURLを印刷物に載せるとき
  • 短い案内文を二次元コードで渡すとき

注意事項

長いURLほどQRコードの模様が細かくなり、読み取りにくくなります。ツール上の色差チェックを通っても、掲示前の実機確認は必要です。

  • 読み取り可否は色、ロゴ、印刷サイズ、余白、汚れ、読み取り端末に左右されます。
  • 短縮URL、安全性、リンク先の内容は確認しません。
  • 色やロゴを変更した場合は、掲示前に実機で読み取ってください。
  • Wi-Fi接続や連絡先向けの専用データ形式は生成しません。

よくある質問

PNGとSVGの違いは何ですか?

PNGは一般的な画像ファイル、SVGは拡大しても輪郭が崩れにくいベクター形式です。印刷物にはSVGも便利です。

日本語テキストも使えますか?

使えます。ただし入力文字数が増えるとQRコードが細かくなります。掲示前に読み取りを確認してください。

入力内容はサーバーへ送られますか?

QRコードの生成はブラウザ内だけで行い、入力内容をサーバーへ送信・保存しません。

最終更新日: 生成方式1.2.0